大和市上草柳 S様邸 屋根・外壁塗装工事

施工後
ボンフロン・マットGT-SR(AGC)

After

施工後
ボンフロン弱溶剤エナメルGT(AGC)

施工前

Before

施工前

施工期間2週間~3週間
築年数18年
平米数(屋根)66㎡
平米数(外壁)211㎡
使用材料屋根 フッソUVコートルーフ(日本塗装名人社) 外壁 ボンフロンGT-SR(AGC)
保証年数外壁8年 付帯部3年

施工レポート

屋根 施工前

屋根 高圧洗浄

屋根塗装前に、屋根の汚れを強力な水圧で洗い落とします。

屋根の棟板金 錆止め

棟板金の下塗りには錆止め塗料を使用します。

タスペーサーW(ダブル)工法

タスペーサーを挿入することで、「雨漏り」「内部結露」を防ぐ重要な役割を果たしてくれます。

屋根 下塗り

高圧洗浄乾燥後、下塗りを塗布します。

屋根 中塗り

仕上げ塗料(フッソUVコートルーフ)で色付けを行っていきます。

屋根 上塗り

中塗り乾燥後、中塗り塗料と同じ塗料(フッソUVコートルーフ)をムラなく塗布し、仕上げます。

屋根 仕上がり

4回塗りの仕上がりはもちろんムラも無くツヤツヤに仕上がります。

外壁 施工前

外壁 高圧洗浄

屋根同様に外壁の汚れも強力な水圧で洗い落とします。

外壁 下塗り

高圧洗浄後、仕上げ塗料との密着性を上げるため下塗材を塗布します。

外壁 中塗り

下塗り乾燥後、中塗り塗料(ボンフロンGT-SR)で色付けを行っていきます。

外壁 上塗り

中塗り塗料と同じ色の上塗り塗料(ボンフロンGT-SR)をムラなく塗布し、仕上げます。

サイディングのシーリング撤去打ち替え

初めに既存の目地シーリングを撤去します。

サイディングのシーリングプライマー塗布

新たに充填するシーリングがしっかりと密着するよう、プライマーをサイディング断面に塗布します。

サイディングのシーリング仕上げ

破風板 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

破風板 下塗り

下地処理後、下塗りを塗ります。

破風板 中塗り

下塗り乾燥後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

破風板 上塗り

中塗りと同じ色の仕上げ塗料をムラなく塗布し、仕上げます。

水切り板金 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

水切り板金 下塗り

鉄部の下塗りには錆止め塗料を使用します。

水切り板金 中塗り

錆止め乾燥後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

水切り板金 上塗り

中塗りと同じ色の仕上げ塗料をムラなく塗布し、仕上げます。

コーナー板金 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

コーナー板金 下塗り

下地処理後、下塗りを塗ります。

コーナー板金 中塗り

下塗り乾燥後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

コーナー板金 上塗り

中塗りと同じ色の仕上げ塗料をムラなく塗布し、仕上げます。

シャッターボックス 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

シャッターボックス 下塗り

鉄部の下塗りには錆止め塗料を使用します。

シャッターボックス 中塗り

錆止め乾燥後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

シャッターボックス 上塗り

中塗りと同じ色の仕上げ塗料をムラなく塗布し、仕上げます。

軒天 上塗り一回目

高圧洗浄後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

軒天 上塗り二回目

仕上げ塗料を二回塗ることで綺麗に仕上がります。

軒樋 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

軒樋 上塗り一回目

下地処理後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

軒樋 上塗り二回目

仕上げ塗料を二回塗ることで綺麗に仕上がります。

竪樋 下地処理

塗装する前に古い塗膜を落とし、細かい傷を付けて密着性を良くします。

竪樋 上塗り一回目

下地処理後、仕上げ塗料で色を付けていきます。

竪樋 上塗り二回目

仕上げ塗料を二回塗ることで綺麗に仕上がります。

基礎塗装

FRP防水トップコート 下塗り

下地処理後、塗料の接着性をよくするために、防水用のプライマーを塗布していきます。

FRP防水トップコート 中塗り

プライマー乾燥後、トップコートを塗布します。

FRP防水トップコート 上塗り

トップコートを2回塗ることで、防水をしっかりと保護してくれます。

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり

仕上がり